2007年5月30日

緑の花


高燈台という。燈台草は花の形が昔の燈台の油を入れる皿に似ているところから来ている。高は燈台草より背が高くなるところから。それにしても緑色の花は珍しい。注意して見るまではただの草だと思っていた。水面の波紋の主はアメンボウである。よく見ると四本足の姿が確認できると思う。

2 件のコメント:

クマパンマン さんのコメント...

いい雰囲気ですね。 
あめんぼう 田舎ではよく出会うのですが、こちらではついぞ見かけません。 

Hoppyman さんのコメント...

クマパンマンさん、
コメントありがとうございます。
ここの池にはうようよ居ます。
東京でも居るところには居るんですねぇ・・・